バナジウム水の中から100人中97名が
富士山バナジウムウォーターを選ぶ理由
■医学会でも注目されているバナジウム!!
バナジウムは亜鉛などと同じ「微量ミネラル」の一種。
中でもバナジウムは医学会でもっとも注目されているミネラルです。
■「何故、注目されている?」
そのワケは健康維持に大きく役立つ、バナジウムの力にあります。
微量ミネラルのバナジウムは体内に入ると、血糖値を下げるインスリン
(インシュリン)とよく似た働きをするのです。
この働きが医学会で注目され、生活習慣病の予防・治療に有効ではないかと研究されています。
■富士山の伏流水(バサルト層)にたっぷり溶け込んでいるバナジウム!!
自然界では海に棲むホヤの仲間に、血中にバナジウムを高濃度に含むものがいます。 でも、ホヤを毎日欠かさず摂取するのは難しいですよね・・・。
そこでオススメしたいのが「富士山バナジウムウォーター」。
実は富士山の伏流水にもバナジウムが豊富に含まれていたのです。
富士の地下水はバナジウムが豊富に含まれているとされ、 中でも玄武岩で形成されている地盤(バサルト層)の地下水(伏流水)に 最も多く含まれていることが確認されているのです。
富士山の伏流水(地下水)にバナジウムが豊富に含まれている事を最初に発見したのが、 生体微量ミネラル研究所所長 橘田 力(きつた つとむ)先生です。
橘田氏は早くからバナジウムの有用性に着目し、研究・検証されています。
■濃度が高いだけではダメ!!バナジウムと他のミネラルとの関係
バナジウムは濃度が高ければよいのかと言えば、そうではないようです。
橘田先生の研究によると、バナジウム以外の微量ミネラル(亜鉛など)とのバランスが重要だそうで、 他のミネラルがバランスよく混ざることでバナジウムは力を発揮できるとのこと。
バナジウムの濃度が高いだけでは、せっかくのバナジウムの力もうまく作用しません。
■バナジウムの力を余すことなく発揮する「富士山バジウムウォーター」
富士山の伏流水はバナジウムと他の微量ミネラルとのバランスが非常に良く、 その伏流水を原水としている「富士山バナジウムウォーター」は、 バナジウムの力を余すことなく発揮します。
■コレステロール・中性脂肪も低減!!ダイエットにも最適です!!
富士山の伏流水(富士山バナジウムウォーターの原水)を 年齢・性別などを無作為に選んだ150人の方に3ヶ月ほど飲んでもらって、実験をしたところ、 なんと血糖降下だけでなく、コレステロール・中性脂肪の低減が95%の人に見られました。
(この実証データがあるのは富士山バナジウムウォーターだけです)
■毎日「水」を飲むだけ!バナジウムを簡単に摂取!!
富士山バナジウムウオーターは「薬」ではありません。
薬のような劇的な変化は見られませんが、毎日飲むことによって、 体にやさしく自然と健康につながっていきます。
富士山バナジウムウォーターは、食前や食後以外にも、お風呂上りやスポーツの後、 また就寝前に一杯など何時飲まれても結構です。多めに飲まれても副作用などの心配はありません。
毎日する食事に一杯のバナジウムウォーターをプラスしてください。
きっと、「自然と健康維持ができる」と言うことを実感していただけると思います。
■富士山バナジウムウォーターのおいしい飲み方!!
富士山バナジウムウォーターはお茶やコーヒー、料理に使われても全然かまいません。
加熱しても成分に変化はありませんのでご安心を。
余談ですが、実は「富士山バナジウムウォーター」は富士山の伏流水を加熱殺菌処理だけして、 そのままペットボトルに詰めています(こういう、無加工のミネラル水をナチュラルミネラルウォーターと言い、 特別キレイな源泉を持っているところだけ、ナチュラルミネラルウォーターを製造・販売する許可が得られます)。
やはり、自然の湧き水はひんやり冷えているからオイシイと思います。
ですから、伏流水をそのまま詰めた「富士山バナジウムウォーター」も つめたく冷えた富士の清流をイメージして、飲んでいただくのが一番オススメです。
さらに、余談ですが・・・
「富士山バナジウムウォーター」は、ミネラルバランスがいいので、実は「ぬるく」なっても おいしくいただけます。
その他のペットボトルのミネラルウォーターと飲み比べていただくと分かるのですが、 常温で飲んだときの自然なおいしさは、「富士山バナジウムウォーター」はピカイチ!
オアシス健康館の店長も、常温でおいしく「富士山バナジウムウォーター」を飲んでいます!
ご注文は簡単!
商品横のカートに入れるボタンを押して、注文フォームに進むだけ!
今すぐ、ご注文してください!(24時間いつでもご注文できます!)









ここがオススメ!
製薬会社や学会も注目しているバナジウムと多くの微量ミネラルをバランス良く含んだ天然のバナジウム水。「血糖値が気になる」という方にお薦め。