バナジウム水(富士山バナジウムウォーター)の研究実績
富士山バナジウムウォーターの原水「KITSUTA水」は≪特許出願中≫です!
バナジウムウォーターの発見者である生体微量ミネラル研究所の橘田力所長を中心に、これまで下記の産学協同研究を行い、富士山バナジウムウォーターの原水「KITSUTA水」の効果を調べてきました。
- KITSUTA水を使ったバナジウムウォーターの研究報告の一部です。
- 第73回日本生化学学会(元国立愛媛大学医学部 奥田拓道教授)にて、五酸化バナジウムのインスリン作用が示唆されました。(富士山伏流水に含まれるバナジウムが五酸化バナジウムであるのを確定したのは橘田所長です。)
- 東京医科大学および静岡県立大学との共同研究により、「KITSUTA水」にスイ臓のβ細胞を活性化し、インスリン合成を促すことが示唆されました。(現在、特許出願中)
- 大手製薬会社の研究所が富士山周辺のバナジウム含有水を比較研究したところ当社の富士山バナジウムウォーターが最も細胞を活性化することが明らかになりました。
- 平成15年の「日本糖尿病学会」および「日本栄養食糧学会」において、当社の水(KITSUTA水)を用いた研究成果を発表し、臨床試験においても糖質および脂質代謝および脂質代謝を改善することが示されました。
- 「KITSUTA水」について
- 富士山バナジウムウォーターの原水を、バナジウムウォーターの発見者、橘田力所長にちなんで「KITSUTA水」と命名しました。「KITSUTA水」の名前で多くの産学協同研究、特許出願を行っています。
生体微量ミネラル研究所 橘田力所長の言葉
すい臓のβ細胞の活性化の度合いは、バナジウム濃度で決まるといった、単純なものではありません。これまで行った多くの研究機関との共同研究を通じ、私は《富士山バナジウムウォーター》の持つ可能性を改めて確信しました。
生体微量ミネラル研究所 所長 橘田 力橘田所長は、世界で始めてバナジウムウォーターの発見者であり、現在生体微量ミネラル研究所所長として、バナジウムウォーター(KITSUTA水)の効果を他の研究機関と共同研究しています。
著書に「バナ・ウォーターで始まった 糖尿病ゼロ革命−病む現代人を救うミラクル・パワー」(東洋医学舎)があります。
橘田 力 著
バナ・ウォーターで始まった 糖尿病ゼロ革命
− 病む現代人を救うミラクル・パワー −
東洋医学舎
ISBN4-88580-106-0 C0247
定価 700円






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製薬会社や学会も注目しているバナジウムと多くの微量ミネラルをバランス良く含んだ天然のバナジウム水。「血糖値が気になる」という方にお薦め。